​中長期計画は、経営者の頭の中にある3年先、5年先、

さらにその先にある企業のありたい姿に向けた道標である。

顧客価値駆動型開発プログラムによる中長期経営計画の策定では、

経営の根底にある企業の経営理念の実現に向けて、

企業内外の様々な関係者との関係を整理し、

関係者を巻き込みながら、ありたい姿を描く。

「顧客価値駆動型開発プログラム」による

中長期経営計画の策定等

実施事例に基づくサービスのご提案​

中長期経営計画

​6回/6カ月で支援

◎中小企業での中長期経営計画策定の支援

3年、5年の中長期経営計画を策定することは、

未来に企業が実現する「ありたい姿」を明確にすること。

 

実現する「ありたい姿」を具体化するプロセスとして、

「ありたい姿」の構造とふるまいを整理するための

担当者・中間管理職と経営者・経営幹部が

有機的に繋がる検討会議/ワークショップを

企画・運営致します。

現場の思いと経営者の思いとの創発から、

有効で、実行性の高い中長期経営計画を

策定できます。

 第1回(破壊):制約・制限・現状の把握と破壊

 第2回〜第3回(発散):様々な視点で考える

 第4回〜第5回(収束):思いを繋げる

 第6回(創造):目的と手段を繋げる

※ご要望を伺い、最適な支援内容にカスタマイズして、ご提供いたします。

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