top of page

顧客価値駆動型開発プログラム
CVDD(Customer Value Driven Development)

顧客価値駆動型開発プログラムは、
課題達成と人財育成を通して、
顧客価値の創造・提供によって
顧客を創造し続ける構造とふるまいを作り上げ、
持続可能な企業(ありたい姿)を
実現するための道具です

持続可能な企業(ありたい姿)

​顧客を創造し続ける構造とふるまい

顧客価値を最大化するための取組み

CVCA (Customer Value Chain Analysis)

CVCAとは、顧客価値駆動型開発プログラムに基づき
顧客価値を創造・提供にするために
顧客と向き合いながら、顧客価値の最大化を図るための
構造とふるまいを作り上げ、
持続可能な企業(ありたい姿)を
実現するための道具です。
ビジネスモデルの変革にも繋げることができ、
​DXを考える上でのツールとしても活用できます

持続可能な企業を目指すためのさらなるツール群

めざす持続可能な企業(ありたい姿)と

​目的を探るメソッド(仕組み)、

目的に沿った適切なプロセス(手順)と

目的に合った適切なツール(道具)で実現します

ご相談をお待ちしております

0AEE6F54-4C0B-4BF6-971D-44BD25FB5BB9_4_5005_c.jpeg

ありたい姿

★「ありたい姿」と「目的」を探るメソッド(仕組み)

御社の「ありたい姿」と取り組みの「目的」を探るためのメソッド(仕組み)です

1対1、多対1でのヒアリングやグループ討議、グループワーク 等の方法の組合せで

​「ありたい姿」と「目的」に向き合います

☆診断/インタビュー/ヒアリング/対話

☆SE-AP Coaching

☆PBL

☆CVDD

★★適切なプロセス(手順)

「ありたい姿」と「目的」を実現するために、

「仕組み」の中で「ありたい姿」と「目的」を

具体化するに必要なプロセス(手順)を様々な視点で、組み上げます

☆Why

☆What

☆観察

☆コンセプト

☆共有

☆受容

☆リスク管理

☆段階的詳細化

☆プロジェクト管理

☆PDCA/PDCA Cycle

★★★適切なツール(道具)

​「手順」により具体化された「ありたい姿」と「目的」を

実現するために用いるのが、ツール(道具)です。

様々なツールから何を選択し、そのツールをどのような体制で導入し、

活用していくのかを検討することになります

☆IoT

☆AI

☆RPA

☆チャットボット

☆ブロックチェーン

☆プロジェクト管理

☆ノーコード/ローコード開発

☆SFA

☆ナレッジマネジメント

☆基幹システム

☆データベース

ありたい姿
ツール
プロセス

·   困りごとの解消に向けて

B2Cを手掛ける企業様での

電話やメール等でのお客様窓口​業務の煩雑さに​

新しい取り組みの必要性を感じられたケース

従業員の困りごとを経営者の課題として捉え直すことで、

顧客との接触の重要な機会を逸していることに氣づき、

その機会を創り出すことが顧客価値創造に通じると

整理することできました

進む方向として、

公的機関による支援、社員研修の企画、ICTツール(各種チャットボット等)

の導入等をご提案

導入を進める中で、

従業員が自分ごととして課題に向き合い

​自分たちにとって最適なツールを評価、選択、導入に至りました

導入後は、

従業員が自ら選んだツールの活用に積極的に取り組むことで、

​組織の活性化という副産物が産み出されました

 

·   ICTツール導入に向けて

​現場やバックオフィスでの

円滑なコミュニケーションと生産性向上のために、

費用対効果のある適切なICTツールを導入することに

必要性を感じられた企業様のケース

課題を整理することで、

進む方向として、

業務プロセスの改善の進め方、ICTツール導入の進め方、

公的機関での支援をご提案

 

·   IoT, AI導入に向けて

​​AIを製品サービスで活用することに対して、

具体的な進め方の必要性を感じられたケース

AIをツールとして、実現したありたい姿のために課題を整理することで、

進む方向として、

AI提供企業へのアプローチ、製品サービス開発プロセスの研修企画、

公的機関の支援をご提案

現場の設備やプロセスにIoT, AIを導入することに

必要性を感じているケースでは、

現場で実現したいありたい姿について、

現場での課題を整理することでまとめ、

進む方向として、

現場の設備やプロセスへの改善の進め方、

予防保全の考え方、公的機関支援をご提案

 

·   製品サービス開発プロセスへ

​​現在進めている製品サービス開発の進め方への

新しい取り組み方の必要性を感じられているケースでは、

製品サービス開発のプロセスを目的(新製品サービス開発)を達成する

ツール(道具)として、課題を整理することで、

進む方向として、

最適な開発プロセスを考える研修企画、

開発プロセスへの改善の取り組みや

ICTツール導入(マネジメントツール等)をご提案

 

·   社内研修へ

​新しい研修企画や既存研修の見直しの

必要性を感じられたケース

社内研修を人財育成のためのツール(道具)であるとの観点から

経営課題と現状を整理することで、

進む方向として、

研修企画案、研修を企画するプロセスをご提案

·   プロジェクト管理へ

​プロジェクトの立ち上げやプロジェクト管理の見直しの

必要性を感じられたケース

​プロジェクト管理ツールの導入を目的とせずに、

プロジェクトに関わる利害関係者からのヒアリングから、

課題を整理することで、

進む方向として、

プロジェクト運営のPBLによる研修企画、

PMO立ち上げ、具体的なプロジェクト支援をご提案

·   ​製造工程へ

製造工程における、工程の見える化、コスト管理や生産性向上に

必要性を感じられたケース

ツールの導入を目的とせずに、

現場での課題のみならず、

現場を管理する部門、営業部門へのヒアリングを行い、

課題を広く、経営課題としてを整理することで、

進む方向として、

IoT, AIを活用した工程の見える化、

​生産計画の策定・変更、

コスト管理や生産性向上への取り組み方をご提案

こまりごと
ICT
IoT
製品サービス
社内
プロジェクト
製造工程
多聞天.png

様々な新しい取り組みに向けた思いを伺い、

御社の抱える課題やお悩みに

最適な対応をご提案させて頂きます

お氣軽にご相談下さい

© 2024 by MEME TEC  

bottom of page